2009年04月02日

昼寝の効用

 皆さんは昼食後、どのように過ごされていますか?とくさんは30分くらい会社の休憩室で寝ています。これが10年ほど続いていますので、今では完全に習慣化しています。30分以内の昼寝集中力を高め頭の回転をよくするそうです。また痴呆の予防にもなるそうです。


『【質問】
最近、昼寝による効果について書かれた本や情報に触れ、寝方によっては生産性を上げられるということを知りました。アメリカで昼休みに昼寝を取り入れている会社もあるそうです。個人的にも非常に興味があり、先日から実際に試しています。1回に私がとる昼寝は、12〜15時に30分程度です。主観的になりますが、頭はすっきりするとともに集中力も上がっているよう感じます。

ここから質問の内容になります。
昼寝や仮眠ではなく、普通に寝て起きると頭はすぐには働きません。
頭を働かせるためには朝ごはんや、起床時間、睡眠時間も大きく関係しているようです。

では、私が上記に書いたような「昼寝」の場合はどうなのでしょうか?
私としましては、起きてから5分〜10分経てば作業に取り掛かれるような気はするのですが、それだけの時間で実際頭が効率よく回転しているか確信がありません。また、昼寝後に頭を早く働かせる方法などありましたら、重ねてお待ちしております。


【回答】
昼寝は10分〜30分以内がいいようです。
それ以上寝ると普通の睡眠と同じになってしまい、
夜眠れなくなったり、起きてからもすぐに頭が働かなくなります。

30分以内の昼寝は集中力を高め、頭の回転をよくします。
また痴呆の予防にもなるようです。』

Yahoo!知恵袋、回答日時:2008/2/11 23:07:28
posted by とくさん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立ちネット相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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